
映画『アナと雪の女王』(三幕構成分析#134)
「好き」4 「作品」5 「脚本」3(イルカ 2023.4.6)
「好き」4 「作品」5 「脚本」3(イルカ 2023.4.6)
「好き」3 「作品」4 「脚本」4(イルカ 2023.03.31)
作文の読解やロールレタリングなどは物語にも通じるところを少し感じた。
「好き」5 「作品」5 「脚本」5(イルカ 2023.3.28)
10枚程度の課題脚本を書いている人にはとても参考になるシリーズだと思う。
「好き」4 「作品」5 「脚本」5 (イルカ 2023.3.27)
合計平均:20.2点(分析会)
「好き」3 「作品」4 「脚本」3 (イルカ 2023.3.26)
「好き」5 「作品」5 「脚本」4(イルカ 2023.4.9)
サイコパスの殺人鬼はひとつのキャラクターとして面白い。自分の視点とは違うところもあるが、それも含めて。