宮沢賢治『よだかの星』

よだかは容姿の醜さから嫌われ虐げられるが、
自らも弱者である虫を食べずには生きられないことを悟る。
「僕はもう虫をたべないで餓えて死のう」
そして、いのちをかけて夜空をめざすのだった。

出典:青空文庫
https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/473_42318.html
朗読:豊田夏実

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よだかの星 (宮沢賢治絵童話集)
Posted with Amakuri at 2018.12.10
イラスト付きでとても素敵な本です。

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