意識の流れ一覧

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小説『ダブリンの市民』(読書メモ)

意識の流れの参考のためジョイスに挑戦。

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コズモゴニーにおける愛について(文学#68)

「コスモゴニーは最高次の形式における愛を説明しなければならない。それができなければ、コスモゴニーは虚偽である。」この命題について考えてみる。

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物語における偶然性と奇跡について(文学#67)

偶然は、ほんとうは偶然ではないのだというアークを描ければ、観客はそこに奇跡をみるのかもしれない。

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(イルカの独り言)文フリ参加など

※イルカの近況報告や日記です。

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「意識の海」について(文学#66)

これは僕(イルカ)が『聴こえる』に載せた文章です。「意識の海」については文学として今後、追究していくつもりなので、ここにも転載しておきます。

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小説『機械』横光利一(読書メモ)

一文が長く、流れるように語っていくような文体。「内的」なので思考や感情など主観的な描写に重きが置かれているのも特徴。

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書籍『瀆神』ジョルジョ・アガンベン:ゲニウスとコズモゴニックアーク

アガンベンのゲニウスについて思うこと。

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僕の創作テーマ

※この記事は現時点での考えていることを整理するためのメモの意味合いが強い内容です。

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【報告】読書会#3『背高泡立草』古川真人 (三幕構成の音声解説)

2020/2/29に行われた「イルカとウマの読書会」のイルカによる音声解説です。

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