
「対話」を生むために(文学#60)
「対話」は「きちんと聴くこと」と「きちんと話すこと」。
「対話」は「きちんと聴くこと」と「きちんと話すこと」。
シーンを「点」と捉えるなら、二つのシーンは二つの点になります。それらを繋ぐ「線」がキャラクターアークです。
生きることは書くことであり、書くことは苦しみである。
僕がプロットを読むときに書いて欲しい項目について説明します。裏を返せば「こういうことを書いてくれないと、わらかないよ」という意味合いでもあります。創作の参考にどうぞ。
自分のためなのか、他人のためなのか、「目的」の度合いによって、創作の仕方も求められるレベルも変わります。このことは書く上でも、他人に意見を求める上でも重要です。
エンディングがテーマを確定する/アークプロットと「クローズド・エンディング」/ミニプロットと「オープン・エンディング」/アークプロットで「オープン・エンディング」にする/ミニプロットで「クローズド・エンディング」にする
ノンプロット/ミニプロットとアークプロット/アンチプロット/ミニプロット以上であること/アークプロットから学べ
アークプロットとは?/ミニプロットとは?/アークプロットとミニプロットの違い
フック・オリジナリティは必ず拾う!/情報を取捨選択する!/ログラインの構文化
(内容)16タイプ性格診断してみた/しまうまさんのバズったツイート(2022/1/29①)